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第42回産後プログラム集中講座!!!

こんにちは
内山です。

雪、ふりましたね。
3月なのに・・・
自転車に乗っていた時に“みぞれ”から雪に変わって
顔にもろ、雪がぶつかってきて
久々の感覚に、ちょっとノスタルジックに。
こんな事で・・・


本日は、マドレボニータの産後プログラムの
集中講座に参加!

この講座の中で、なぜ集中講座に参加したのか?
目的は?何のために?をマインドマップや、シナリオを作って話すということをしました。


現在、養成コースで学んでいる最中ですので、
ねらいは山のようにあります。
欲張りすぎるくらい。

でも、なぜそこまで欲張るか?
ということにたどり着きました。


なぜか?


ずばり!自信がないからです。


あたりまえかもしれませんが
学んでいる途中だって、自信欲しいです。
学んでいる自信が!!!
自分に落とし込めている実感が!

それが、できていないから
こうして講座に出て、自分が今持っている知識や、意識がコレでいのかを
認識していく。

それを、何度も何度も振り返り
今度は、言葉や、文章で表現していく。
伝えていく。


講義を聴いていて
「痛い経験をしたうえで、それを表現して、具体的に言語化して
アウトプットできなければ産後は卒業できない」
という言葉にドキッɤɤϡɤɤϡեとしてしまった。

まさに今の自分。

産後セルフケアインストラクターになる為の鍛錬をしている訳ですが
その過程や、学んでいることを自分のなかに取りこんでも
本当に伝わるように、
具体的に表現、話す、文章として書く、表現していく
ということが、まだおぼつかないので
自信がないのだ!と・・・

どんなに、ブログで表現してみても
ニューズレターを何枚も書いてみても
肝心なことを、自分の言いたい事を
わかりやすく具体的に、表面に表せない限り
誰かの心に響くようにはなれないのです。

上っ面なことだけしか言えない
それでは、誰にも何も届けられない。

集中講座に参加したからと言って
すぐできるようになるわけではありませんが
“伝わるように伝える”為には?を今回のテーマに
吸収して(表現していくことを前提に)いきたいと思いました。


2日目!!!
貪欲に参ります。





☆本日のトレを振り返る☆

Image655.jpg

*リード練習
・時間
 9分30秒くらい。一つの動きが、長い。もっと短くできる部分を探す。
無駄な“間”はないか?また、必要な場所は? あれもこれも、と詰め込んでいる為、間が欲しい。説明の後に、一呼吸置く。参加者の様子をうかがう、余裕を持ってやる。
どんな人にもわかりやすい言葉を使っているか
 腕の動かし方など、「こうやって」など言ってしまっている。どの方向へ、どのくらい伸ばすか?など、リードとは別に説明を口に出して、わかりやすい言葉を探す。
・ひとりよがりな表現になっていないか
何をどうするかという説明が、主語が抜けていたり途中を省き過ぎている。大事な部分は省かずに伝える。
・上から目線になっていないか
 口調がきつく感じることがあり、もっと柔らかく話すようにする。口だけで話そうとせず、お腹から声を出して、口調に強弱をつける。
・参加者へのリスペクトの気持ちを持てているか?
語尾を伸ばす癖がなだとれていない。コレでは、相手を、子供扱いしているように感じられる。大人を相手に、している。お願いするのではなく、動いていきましょう!という呼び掛け(動きを促すような)ることを意識する。
初めての人でも入りやすいキューイングか?
 後半になると、焦るのかキューイングが急になっていく傾向に。がy区に前半から、中盤がは、間が生じる。毎回、タイミングを外さないようにちゅういする。リードとは別にキューイングだけで練習する。どんな言葉を入れていくかも、探ってみる。
・十分に聞き取りやすいか
 噛んでしまうのは、早口だから?少しゆっくり気味に、一人で説明しているという意識をなくす。実際に目の前にいるつもりで話す。
次回への課題
 キューイングのタイミング、わかりやすい言葉、声の出し方、参加者の存在、具体的の練習、イメージを膨らませてから、リードに入る。


ȥ今日のトイレット
Image656.jpg









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プロフィール

内山麻理子

Author:内山麻理子
NPO法人マドレボニータ認定産後セルフケアインストラクター
新潟県長岡市在住
夫・長男(8歳)・次男(5歳)の4人家族

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